日本の空を、あなたの手の中に。
エリアを選び、都市や島を守り抜け。左パッドで移動、画面ドラッグで照準。両側のトリガーで迎撃。
左:前後・横移動 画面ドラッグ:旋回・照準
モバイル回線では軽量版を推奨
マップは出撃時に読み込みます。軽量版は通信量と描画負荷を抑えます。
変更は自動保存され、この出撃から反映されます。
左パッドで移動、画面ドラッグで照準。
残り 2 機
チルト操作は再開時の持ち方を基準にします。
当日の季節とマップの緯度・経度、実際の東西南北から太陽の向きを計算します。夜間はIRも使用できます。IRは建物の輪郭・地形と熱源をモノクロで表示し、爆発を明るく強調します。NVGは緑色の暗視映像です。
チルトは飛行中の「チルト OFF」を押して有効化します。センサーへのアクセスを許可してください。飛行中に「水平基準」で現在の持ち方を登録できます。
最初の操作では左パッドで前後・横移動、画面ドラッグで旋回と照準、右の縦スライダーを上へ動かすと上昇、下へ動かすと下降。離すと中立に戻り停止します。照準の上下と移動高度は独立しています。ドローン標準では左で前後・旋回、右で高度・横移動。設定は次回も保持します。手を離すとその操作は中立に戻ります。「照準↑」「照準↓」の長押しで射撃方向を上下85度まで調整できます。「水平」で正面へ戻ります。高度は変わりません。画面ドラッグでも照準角を調整できます。左右どちらの発射ボタンでも攻撃でき、機銃は長押しで連射します。
全ての音をOFFにするとBGMと効果音を完全に消音します。BGMと効果音はそれぞれ音量0にも設定できます。最初の操作後に音声を開始し、BGMはメニュー・通常プレイ・危機状態で切り替わります。ヘリのローター音は近距離のみ再生します。
タイトル画面または飛行中の「全画面」で切り替えます。「通常表示に戻す」または画面上部の「全画面を終了」で戻せます。ブラウザによっては全画面表示に対応していません。iPhoneではSafariの「共有」から「ホーム画面に追加」して起動する方法もあります。
6分間、上陸・占領を阻止してください。072A型揚陸艦からZTD-05が発進します。上陸した生存車両が6両以上の状態で20秒経過すると占領されます。撃破して6両未満に減らすと占領ゲージは戻ります。第2波には056A型コルベット、第3波には054A型フリゲートが護衛に加わります。艦種の外形を参考にした簡略モデルで、任務・性能・配置はゲーム用です。
戦車は防衛対象を優先し、照準を向けられたり被弾したりするとドローンへ反撃。ヘリとシルカはドローンの迎撃を中心に、脅威が遠い場合は防衛対象へ攻撃します。シルカは機関砲のみを使用します。
ミサイルは発射準備0.9秒・発射後の再装填3.2秒。準備中は照準を維持し、武器切替で準備を中止できます。ロックは350m以内の敵機体をレティクル内に収め、2.2秒の継続が必要です。敵機体の位置と遮蔽物を判定し、タグ表示は使いません。照準が外れるか遮蔽物に隠れると解除。敵への体当たりはボタンなしで自爆します。高速で建物・地面へ衝突した場合も機体を失います。
大阪城・東京タワー・松山城を中心とする半径1kmを、PLATEAUの公開3Dデータから加工。魚釣島は国土地理院DEM10Bによる実地形を高さの強調なしで再構成し、周囲の海を含む半径3.5km。通常版14m・軽量版28m間隔の地形で、航法・接地判定は共通です。元データに外観写真がない部分は中立色、樹木の一部は航空写真での表現です。衝突対象は3D形状のある建物・石垣・橋・地形です。
敵はT-90S・ZSU-23-4 シルカ・Mi-35M・Ka-52の外形を参考に独自制作した簡略3Dモデルです。実機の忠実な再現や実際の兵器性能のシミュレーションではありません。
3D都市モデル:大阪市 / 国土交通省 Project PLATEAU地形:PLATEAU | Mapterhorn | 国土地理院Three.js・three-mesh-bvh:MIT License出典とライセンス
開き直すと、進行中の作戦は引き継がれません。